発達障害に関わる人を助けてくれる本

教育

1.目の前の「自分にとって困った子」は「発達障害」ではありませんか?

教員を続けていると、発達障害がある児童と過ごす機会も多いのでないでしょうか。その過程で、私と同じようにこのような悩みを抱いた方はいませんか?

  • どうして静かに座っていられないの。
  • なぜ感情をコントロールできず、すぐ暴力や暴言が出てしまうのだろうか。
  • 何回も言っているのに、なかなか身につかない。自分はダメな教員だ、、、。

途方に暮れる日々も多いですが、何とか自分と目の前の子どもを変えたい。そんな思いから今回は岡田俊先生の著書『発達障害のある子と家族のためのサポートBOOK』を読みました。その内容をご紹介します。読んでいただきたい方は以下の通りです。スキャン 2021年4月10日 (1)

発達障害のお子さんと関わる機会がある人
これから子どもと関わる仕事をしようと思っている人
子育てをしている人

当てはまる方は、ぜひ一度ご覧になって頂ければ幸いです。

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